EDを治すために朝霧市でED治療を受けられる病院を訪れてみました。

泌尿器科や内科などでも治療を受けられるようですが、やはりデリケートな症状なので抵抗があり、ED専門治療をしているクリニックを選ぼうと考えたわけです。

ED治療専門だと患者はすべてEDなので、気楽に利用することができると考えました。

年齢はまだ30代半ばですが、検査でEDだと診断されてしまいました。

ただ下半身の減退というよりも、血行不良やストレスに原因があるとアドバイスを受けます。

医師によるとEDという病気は下半身が弱くなるのではなく、血行不良によって陰茎海綿体に血流が速やかに届かなくなることが原因だそうです。

つまりは成人病に近い症状であり、日々の生活習慣が大きく関係しているわけです。

問診は10分ほどで終了し、陰茎を見せることはないので安心しました。

問診だけでEDかどうか判断できるので、成人病の一種というのは本当なのでしょう。

血行不良以外で指摘されたポイントはストレスであり、これは仕事が原因だと判断されました。

具体的な治療方法はED治療薬と精神安定剤を併用していく方法になりました。

下半身に対して特別な治療が施されることはありません。

巷には下半身を強化するトレーニングが数多くありますが、どれも医学的根拠のない方法だそうです。

実際に色々試したことがありますが、気休め程度にしかなりませんでした。

それに対して薬物療法は効果が抜群であり、処方されたレビトラを服用してから30分程度で下半身がギンギンになりました。

精神安定剤も効果が抜群で、睡眠の質がよくなって寝起きがよくなったのです。

しっかりと眠られるようになることでストレスを溜めこまなくなり、やがて自然勃起ができる状態になりました。

どうやらストレスが原因で血行不良を引き起こし、EDを招いていたようです。

今はメンタルのバランスが整い、ED治療薬を服用することなく性行為ができる状態になっています。

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